2003年3月3日
2015年6月17日水曜日
内川新田開発記念碑
神奈川県横須賀市
1667年(寛文7年)建立。 砂村新左衛門が内川新田を開拓する際、川の真ん中に小さな島を築き、両岸から2本の橋をかけたことから、夫婦橋の名がついた。当初、その小島に記念碑が建てられたが、現在は橋や碑の位置も全く変わっている。 碑文は、8年もの年月を費やした大事業を現代にも伝えている。
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